クルーズ船
ノールダムで行くビクトリアクルーズ
ノールダムのクルーズ

ピュージェット湾, ワシントン発 7泊
船名: ノールダム
日数: 7泊
出発地: ピュージェット湾, ワシントン
寄港地: ジュノー / シトカ / ケチカン / ビクトリア
到着地: シアトル, ワシントン
旅程を表示
2026/07/12 出発
124,551円 / 1名 〜
2026/07/26 出発
106,413円 / 1名 〜
2026/08/09 出発
124,551円 / 1名 〜
2027/05/02 出発
136,611円 / 1名 〜
2027/05/30 出発
172,800円 / 1名 〜
2027/07/04 出発
194,746円 / 1名 〜
2027/07/11 出発
186,676円 / 1名 〜
2027/07/18 出発
194,656円 / 1名 〜
2027/07/25 出発
194,656円 / 1名 〜
2027/09/05 出発
173,069円 / 1名 〜

ピュージェット湾, ワシントン発 7泊
船名: ノールダム
日数: 7泊
出発地: ピュージェット湾, ワシントン
寄港地: ジュノー / シトカ / ケチカン / ビクトリア
到着地: シアトル, ワシントン
旅程を表示
2026/08/02 出発
120,924円 / 1名 〜

シアトル, ワシントン発 7泊
船名: ノールダム
日数: 7泊
出発地: シアトル, ワシントン
寄港地: ケチカン / プリンス・ルパート / ナナイモ / ビクトリア
到着地: シアトル, ワシントン
旅程を表示
2026/10/04 出発
87,735円 / 1名 〜

シアトル, ワシントン発 7泊
船名: ノールダム
日数: 7泊
出発地: シアトル, ワシントン
寄港地: ケチカン / プリンス・ルパート / ナナイモ / ビクトリア
到着地: シアトル, ワシントン
旅程を表示
2027/04/25 出発
124,830円 / 1名 〜
ノールダムのキャビン
内側

広々とした内側客室
下段ベッド2台(クイーンサイズベッド1台に変換可能)、シャワー
キャビンコード: I
内側キャビンを全て見る (7件)
海側

広々としたオーシャンビューの客室
約 174 ~ 180 平方フィート。これらの広々とした客室には、クイーンサイズ ベッド 1 台に変換可能な下段ベッド 2 台、豪華なユーロトップ マットレスを備えた特製マリナーズ ドリーム ベッド、高級マッサージ シャワー ヘッド、さまざまなアメニティ、海の景色が備わります。客室の構成は、表示されている画像と異なる場合があります。
キャビンコード: C
海側キャビンを全て見る (8件)
バルコニー

デラックス オーシャンビュー ベランダ 客室
クイーンサイズベッド 1 台に変換可能な下段ベッド 2 台、バスタブ、シャワー、シッティング エリア、専用ベランダ、床から天井までの窓
キャビンコード: VA
バルコニーキャビンを全て見る (7件)
スイート

ピナクル スイート
ベランダを含めて約 1150 平方フィート。ゆったりとした広さで光がたっぷり入るエレガントなスイートには、リビングルーム、ダイニングルーム、電子レンジと冷蔵庫付きのパントリー、ジャグジー付きの専用ベランダを見渡せる床から天井までの窓があります。ベッドルームにはキングサイズベッド (豪華なユーロトップマットレスを使用した当ホテル特製のマリナーズ ドリームベッド) があり、独立したドレッシングルーム、バスルームには特大のジャグジーバスとシャワー、追加のシャワー室があります。2 名様用のソファベッドとゲスト用トイレもあります。アメニティには、専用ステレオ システム、専用ネプチューン ラウンジの利用、専用コンシェルジュ、さまざまな無料サービスなどがあります。客室の構成は、表示されている写真と異なる場合があります。
キャビンコード: PS
スイートキャビンを全て見る (7件)
ノールダムのアトラクション
ダイニング
エンターテインメント
アクティビティ
スパ&フィットネス
バー
子ども向け

リドマーケット
料金に含まれる
カジュアル

ダイブイン
料金に含まれる
カジュアル

ダイニングルーム
料金に含まれる
カジュアル

ピナクルグリル
追加料金が必要
スマートカジュアル
ステーキハウス

カナレット
追加料金が必要
スマートカジュアル
イタリアン

探検カフェ
追加料金が必要
カジュアル
ノールダムの概要

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ノールダムについて
ノールダムで行くビクトリアクルーズは、カナダ西海岸の港町ビクトリアを旅のハイライトに据えた航路です。英国情緒漂う街並みを散策し、花々が彩る庭園や歴史ある建築、落ち着いたカフェ文化に触れる時間は、寄港地観光の楽しさを凝縮しています。クルーズなら移動そのものが休暇になり、海を眺めながら次の港へ。シアトル発着でアラスカ方面の港に立ち寄る日程もあり、自然と街歩きを一度に味わえるのも魅力です。船内では食事やエンタメで心ほどけるひとときをお楽しみください。
