クルーズエリア

木曜島

木曜島のクルーズ

人気の客船
人気の出発港
人気の寄港地
絞り込み
ラウトカ, フィジー発 18泊
船名: リビエラ
日数: 18泊
出発地: ラウトカ, フィジー
寄港地: ドラブニ島 / ミステリー・アイランドコモド島 / ロンボク島
到着地: バリ島, インドネシア
旅程を表示
2026/10/30 出発
862,461円 / 1名 〜
詳細を見る
シドニー, オーストラリア発 16泊
船名: バイキング・オリオン
日数: 16泊
出発地: シドニー, オーストラリア
寄港地: ニューカッスル / ブリスベンリンチャ島 / ロンボク島
到着地: ベノア (バリ), インドネシア
旅程を表示
2027/03/08 出発
1,396,523円 / 1名 〜
2028/03/02 出発
1,832,991円 / 1名 〜
2029/02/28以降の出発を表示する

木曜島について

木曜島(サーズデー島)は、オーストラリア北端とパプアニューギニアの間に広がるトレス海峡の島々の中心的な存在です。青く澄んだ海、点在する島影、先住民文化とアジア系移民の歴史が重なった独特の雰囲気が魅力で、オーストラリア本土とは少し異なる旅情を感じられます。

クルーズでは、航路上からトレス海峡の多島海の風景を眺めながら、寄港時には小さな町を歩いて島の暮らしや歴史に触れる楽しみがあります。真珠採取で栄えた時代の面影、海を見渡す展望スポット、地元の文化を感じる展示や工芸など、短い滞在でもゆったりとした島時間を味わいやすい地域です。

旅行を検討するなら、比較的雨が少なく過ごしやすい乾季にあたる時期が選ばれやすいです。日差しが強いため、帽子や日焼け対策、歩きやすい靴を用意すると安心です。大規模な観光地というより、海峡の自然と文化を静かに楽しむ寄港地として計画すると満足しやすいでしょう。

木曜島クルーズのデータ概況

木曜島クルーズの料金は、最安711,085円から中央値2,643,415円が目安です。主な寄港地はケアンズ・木曜島・ダーウィンなどで、寄港地巡りを楽しめます。出発港はシドニー・ベノア (バリ)・オークランドが中心です。就航する客船はバイキング・オリオン(バイキング・オーシャン・クルーズ)・バイキング・ヴィーナス(バイキング・オーシャン・クルーズ)・バイキング・ヴェスタ(バイキング・オーシャン・クルーズ)などがあり、好みに合わせて選べます。泊数は16泊が最も多く、12〜181泊が中心です。また、催行が多いのは11月・2月・1月で、ベストシーズンの目安になります。

木曜島のよくある質問

木曜島行きの客船から探す

  • クルーズ
  • オーストラリア連邦 - ニュージーランドと南太平洋
  • オーストラリア
  • 木曜島
メールで相談
無料