【初心者向け】北欧クルーズ費用ガイド|おすすめのルート・船会社・予算を徹底解説

【北欧クルーズ】具体的な費用は?予算に合わせて選ぶポイント

Pixabay
北欧クルーズの費用は、1泊1名あたり1.5万円〜5万円程度が目安です。ただし、船のクラスやキャビンタイプ、出航時期、日数によって大きく変わってきます。
例えば、スタンダードクラスの7泊8日クルーズは、1名あたり15万円〜30万円程度が一般的。上級キャビンを選んだり、寄港地観光を追加したりすると、50万円を超えることもあります。
<主な船のクラス>
- スタンダードクラス|1泊100ドル前後〜
- プレミアムクラス|1泊200ドル前後〜
- ラグジュアリークラス|1泊350ドル前後〜
<主なキャビンタイプ>
- スイート
- バルコニー付きキャビン
- 窓付き(海側)キャビン
- 内側キャビン

「たびチャット」は、チャットで気軽に相談できる旅行代理店です。正確な旅行代金については、お気軽にお問い合わせください。
また、ご希望に合わせて、最適なルートや船はもちろん、航空券や寄港地ツアーの組み合わせなど、さまざまなオプションをご提案いたします。シーズンごとの割引や特典についての情報もご案内しておりますので、ぜひご相談ください。
【北欧クルーズ】どんなルートがある?
北欧クルーズは、大まかに2つのゾーンに分けられます。「ノルウェー・フィヨルドルート」と「北欧・バルト海ルート」です。それぞれ訪問都市や旅のメインアトラクションが異なるため、クルーズの雰囲気も大きく異なります。
<ノルウェー・フィヨルド>
息を呑むような大自然のパワーを感じられるエリアです。
ノルウェーのフィヨルドは、険しい山々に囲まれた大自然が広がる、まさに絶景と言える場所。入り組んだ海岸線が織りなす独特の風景は、どこまでも続く雄大な自然を体感させてくれます。クルーズ中には、轟音を立てて流れ落ちる滝や、この地に生息する野生動物に出会えるチャンスもあります。
日常の忙しさを忘れ、非日常を味わえるノルウェー・フィヨルドの旅。心が洗われるような絶景を求める方にぜひおすすめです。
<北欧・バルト海>
歴史や文化が色濃く、個性豊かな沿岸都市が集まるエリアです。
自然と調和した都市景観や、街の至る所にある洗練されたカフェやショップが魅力の北欧諸国。中世の雰囲気が今も残る旧市街の散策が楽しいバルト三国。それぞれの国は地理的に近接しているにもかかわらず、独自のアイデンティティを持っています。
クルーズで優雅な気分を味わいながら、寄港地では観光やショッピングをアクティブにエンジョイしたい方におすすめです。
特徴 | ノルウェー・フィヨルド | 北欧・バルト海 |
主な寄港地 |
|
|
観光の魅力 |
|
|
おすすめの季節 |
| 5月下旬~9月上旬頃(暖かく快適に観光できる) |
おすすめしたい旅行者 | 北欧の自然を満喫したい方 | 沿岸諸国の深い歴史や多様な文化を楽しみたい方 |
旅行の雰囲気 | 自然に圧倒される感動と癒しの旅 | ヨーロッパの歴史的な町並みやバラエティー富んだ文化を満喫する旅 |
【ノルウェー・フィヨルド】壮大なスケールの自然景観を巡る
氷河の浸食によって生まれた複雑な地形が、独特の美しい景観を作り出すノルウェーのフィヨルド。真っ青な水面とそびえ立つ山々が織りなす風景は、大自然の圧倒的な力を感じさせます。この雄大な眺めを水上からじっくり堪能できるのが、ノルウェー・フィヨルドルートです。
クルーズ中には、北欧らしい魅力あふれる沿岸都市にも立ち寄ります。地域の文化や歴史にも触れながら、のんびりした旅を楽しめることでしょう。
客船 | プラン | 料金(税金・港湾使用料を除く) |
北欧クルーズ7泊|ヴァーネミュンデ(ドイツ)~ハウゲスン(ノルウェー)~エイドフィヨルド(ノルウェー)~スタヴァンゲル(ノルウェー)~オスロ~コペンハーゲン~ヴァーネミュンデ | 1,258ドル~ | |
ヨーロッパクルーズ12泊|サウザンプトン(イギリス)~オーレスン(ノルウェー)~トロムソ(ノルウェー)~ナルヴィク(ノルウェー)~ハウゲスン(ノルウェー)~サウザンプトン | 1,539ドル~ |
ここでは、ノルウェー・フィヨルドルートの主な寄港地を4つご紹介します。
【オスロ】 歴史と近代が調和するノルウェーの首都

Unsplash
オスロは、歴史的スポットと近代建築が融合したノルウェーの首都。毎年12月にノーベル平和賞の授賞式が行われることでも有名です。
街を歩けば、荘厳な王宮や中世の城といった歴史的建造物が目に飛び込んできます。一方、現代建築も数多く存在し、飽きることのない散策を楽しめます。特に、未来的なオペラハウスや独創的なデザインのムンク美術館などは見逃せません。
【ベルゲン】ノルウェー第2の都市で感じるファンタジーの世界

Pixabay
フィヨルド観光の拠点として知られるベルゲン。絵本の挿絵のようなかわいらしい街は、ディズニー映画「アナと雪の女王」のモデルになったことでも注目を集めています。
カラフルな三角屋根の建物が立ち並ぶ世界遺産ブリッゲン地区は、ハンザ同盟都市として栄えた時代の面影を今に伝える貴重なスポットです。現在はレストランやショップが軒を連ね、食事やショッピングを楽しむのに最適な場所となっています。
【スタヴァンゲル】伝統と文化がかおる活気ある港湾都市

Pixabay
スタヴァンゲルは、ノルウェー第4の都市として知られ、観光客にも人気の街です。北欧らしい木造家屋や石畳の町並みが、伝統的な雰囲気を醸し出しています。一方で、北海油田の石油産業で発展した都市でもあり、ミュージアムや飲食店、ショップなどの都会的な魅力も豊富です。
地域の歴史や文化に触れたい方には、石油博物館や缶詰博物館など、ユニークな文化施設の訪問をおすすめします。
【トロムソ】北のパリとも呼ばれる北極圏最大の街

Pixabay
トロムソは「北のパリ」とも称される北極圏最大の都市です。モダンなデザインの北極教会や地域に根付いた展示の博物館、北極圏の生き物を集めた水族館など、興味深いスポットが豊富にあります。
冬のトロムソ観光のハイライトであるオーロラは、18時から1時頃が観測のチャンスです。 もしも、その神秘的な光の芸術を目にする幸運に恵まれたなら、神秘的な光の芸術に心を奪われ、息をのむような感動を味わえるでしょう。客船によっては、オーロラ観賞を企画している場合もあり、船上から絶景を楽しむのもおすすめです。
【北欧・バルト海】歴史と文化の多様性が詰まったが沿岸都市を巡る
北欧・バルト海を巡るクルーズでは、沿岸諸国の多彩な歴史や文化を一度に楽しむことができます。おしゃれなショップやカフェ巡りがおすすめなデザイン先進国の北欧。世界遺産に登録された旧市街が美しいバルト三国。それぞれの国が異なる個性を放ち、訪れる人々を惹きつけます。
このクルーズでは、各国の首都をはじめ比較的大きな都市に立ち寄ることが多いのも特徴です。そのため、観光やショッピング、グルメなど、都会的な魅力も充実しています。
北欧・バルト海でのクルーズ旅は、飽きることのない、刺激的でアクティブな旅になること間違いありません。
ここでは、北欧・バルト海ルートの主な寄港地を4つご紹介します。
【ストックホルム】大小の島々からなる水の都

Pixabay
大小14の島々から成るストックホルムは、水に囲まれた美しい首都です。中でも、中世ヨーロッパの雰囲気が漂う旧市街ガムラスタンは必見。また、北欧デザインに興味がある方には、さらに魅力的なスポットがたくさんあります。
セーデルマルム地区には、ハイセンスなアイテムを扱うショップが立ち並び、ショッピングを存分に楽しめます。また、芸術作品が展示された地下鉄の駅巡りも、ストックホルムならではのユニークな体験となるでしょう。
【コペンハーゲン】海洋国家らしさが漂う北欧最大の都市

Pixabay
コペンハーゲンは、水辺とカラフルな建物のコンビネーションが美しい、海洋国家デンマークの首都らしい街です。また、世界的に有名な童話作家アンデルセンが暮らした街としても知られています。
北欧最大の都市として多くの見どころがありますが、特に人気が高いのは、運河沿いに広がるニューハウン地区です。その景色はまるでアンデルセンの童話の世界に迷い込んだかのようで、散策するだけで心が弾むことでしょう。
【ヘルシンキ】海と緑と人々の暮らしが調和した心地よい首都

Pixabay
ヘルシンキは、ムーミンの生みの親であるトーベ・ヤンソンの出身地として知られ、穏やかな雰囲気が魅力の北欧の首都です。海に面しながらも、街路樹や公園などの緑が豊かで、自然と調和した都市設計が印象的。
マーケット広場からフェリーで約15分のスオメンリンナ島は、世界遺産に登録された海上の要塞です。現在は、飲食店や教会、美術館などが点在し、地元の人々にも観光客にも人気のスポットとなっています。
【タリン】「魔女の宅急便」の世界が広がる美しい首都

Pixabay
エストニアの首都タリンは、IT先進都市でありながら、中世の趣を色濃く残す独特な街です。北欧やロシアなど、周辺国の影響を受けた歴史を背景に、多様な文化が融合しているのも大きな特徴。
世界遺産に登録されている旧市街は、歴史的建造物が集まる見どころ満載のエリアです。「魔女の宅急便」のモデルになったとも言われる美しい街並みを、気の向くままに散策してみてはいかがでしょうか。
【北欧クルーズ】主要船会社の魅力とおすすめポイント
価格 | エンタメ | 食事 | 高級感 | 家族向け | 服装 | |
MSCクルーズ | 〇 | ◎ | ◎ | 〇 | ◎ | △ |
コスタ・クルーズ | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | ◎ | △ |
ノルウェージャン・クルーズ | ◎ | 〇 | ◎ | 〇 | 〇 | 〇 |
キュナード・ライン | 〇 | 〇 | 〇 | ☆ | △ | △ |
北欧クルーズは、多くの船会社が運航しており、各社が独自のサービスや施設を誇っています。旅行の目的や好みに合わせて船を選ぶことで、より充実したクルーズ体験が可能です。
ここでは、北欧クルーズを運航する主要船会社と客船の魅力について、「総トン数が大きい客船」「クルーズ料金の安い客船」「人気のクルーズ客船」にフォーカスしてご紹介します。
また、各クルーズ客船のポイントもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
【北欧クルーズ】クルーズ料金の安い客船 3選
予算を抑えて北欧クルーズを楽しみたい方には、中型客船がおすすめです。大型客船に比べ規模は小さいですが、その分、寄港地での観光に重点を置き、各地をじっくりと堪能できます。
また、旅行日数が短いクルーズプランも豊富で、数日間で手軽に北欧の魅力を満喫できる点も魅力です。
- MSCエウビリア
- コスタ・ディアデマ
- ノルウェージャン・サン
【北欧クルーズ】人気のクルーズ客船 3選
人気のクルーズ客船は、船内イベントと寄港地巡りのバランスが絶妙です。充実したエンターテイメントやアクティビティを船内で楽しみながら、各寄港地では観光にも十分な時間が確保されています。
- MSCポエジア
- クイーン・アン
- クイーン・ヴィクトリア
【1.MSCクルーズ】|カジュアルクラス

Pixabay
MSCクルーズはイタリア発祥の船会社で、地中海を拠点にしたクルーズの定番です。リーズナブルな価格で、手軽にクルーズを楽しみたい方に最適。食事はイタリア料理をはじめ、多国籍なバリエーションが揃い、毎日異なるメニューを堪能できます。
<MSCエウビリア>
総トン数184,001トン、全長331メートルの大型客船です。客室は12㎡の内側スタジオタイプからあり、無料Wi-Fiやセーフティーボックスなどの設備が整っています。
先端技術を駆使し、海洋生態系に配慮したエウビリア号は、デザインコンテストで選ばれたアーティストのデザインが特徴的な船体です。船内にある3D水族館では、子どもたちがインタラクティブな学習ゲームを通じて環境保全について学び、有意義な時間を過ごせます。
また、有料レストランのラインナップも魅力です。特に、鉄板焼きや寿司&炉端焼きレストランなどのチョイスがあるのは、日本人にとって嬉しい驚きでしょう。
<MSCポエジア>
総トン数92,627トン、全長293.8メートルの中型客船です。14㎡からの客室は全8種類あり、さまざまなニーズに対応しています。
船内には子ども向けの設備も充実。ダイナソー・ルームや、北欧デンマーク発のLEGOブロックやテレビゲームで遊べる施設があります。
また、有料の飲食店には、イタリアの人気チョコレート店「ヴェンキ」のジェラートショップがあるのも嬉しいポイント。本場の濃厚なジェラートは、ファミリーでの楽しいひとときにぴったりです。
【2.コスタ・クルーズ・ラインズ】|カジュアルクラス

Pixabay
コスタ・クルーズ・ラインズは、イタリアの港町ジェノヴァに本社を置く会社です。「海の上のイタリア」と称されるほど、船内は陽気で明るい雰囲気に包まれています。
「1〜3歳」「3〜11歳」など、子供の年齢に合わせて、多彩なゲームやアクティビティが用意されており、ファミリーに最適。また、手頃な価格帯とカジュアルな雰囲気から、クルーズ初心者にも参加しやすいでしょう。
<コスタ・ディアデマ>
コスタ・ディアデマ号は、総トン数132,500トン、全長306メートルの大型客船です。客室は12㎡からあります。
船内には充実したエンターテインメントがあり、長めのクルーズでも退屈することはありません。マスク姿で参加するベネチアのカーニバルや、白い服がドレスコードのホワイト・パーティーなど、趣向を凝らしたイベントが盛りだくさんです。
また、レーザーを使った新感覚のバーチャルゲーム「スター・レーザー」など、最新鋭のアトラクションも楽しめます。
3. ノルウェージャン・クルーズ・ライン|カジュアルクラス

Pixabay
ノルウェージャン・クルーズ・ラインは、自由度の高い「フリースタイル・クルージング」を提供するクルーズ会社です。ドレスコードがなく、ディナーの時間も自由に選べるため、マイペースに過ごしたい旅行者にとって理想的です。
船内にはさまざまなレストランやバーが揃い、その日の気分に合わせて好きな食事を堪能できます。
客船 | プラン | 料金(税金・港湾使用料を除く) |
ヨーロッパ7泊|ヘルシンキ~タリン(エストニア)~ニュネスハムン(スウェーデン)~クライペダ(リトアニア)~グダニスク(ポーランド)~ヴァーネミュンデ(ドイツ)~ハンブルグ~コペンハーゲン | 989ドル~ | |
ヨーロッパ10泊|ヘルシンキ~タリン~ニュネスハムン(スウェーデン)~リガ(ラトヴィア)~クライペダ(リトアニア)~グダニスク(ポーランド)~ヴァーネミュンデ(ドイツ)~コペンハーゲン~サウサンプトン(イギリス) | 1,289ドル~ |
<ノルウェージャン・サン>
ノルウェージャン・サンは、総トン数78,309トン、全長258メートルの中型客船です。客室は13㎡からあり、幅広い選択肢が揃っています。
船内では、バラエティ豊かなエンターテインメントが楽しめますが、より深く船を体験したい方には、舞台裏ツアーがおすすめです。ブリッジやエンジン制御室、ランドリーなど、通常は立ち入ることのできないエリアを探索できます。
また、楽しい旅に欠かせないグルメも充実しており、ダイニングでの食事に加え、有料レストランも豊富です。メキシコ料理やシュラスコが自慢のブラジル料理、日本料理など、世界中のさまざまな料理を好きな時間に堪能することができます。
4. キュナード・ライン|プレミアムクラス

Pixabay
キュナード・ラインは、1840年にイギリスと北米を結ぶ北大西洋横断定期航路を就航した、歴史あるイギリスの海運会社です。日本でも有名なクイーン・エリザベス号もキュナード社の船です。
キュナードの客船では、ホワイトスター・アカデミーで厳格な訓練を受けたクルーが、乗客にきめ細やかなサービスを提供します。伝統的な英国式のおもてなしを受けながら、最高級のアメニティに囲まれて、優雅な時間を過ごせるでしょう。
客船 | プラン | 料金(税金・港湾使用料を除く) |
ヨーロッパクルーズ13泊|サウサンプトン(イギリス)~オンダールスネス(ノルウェー)~トロムソ(ノルウェー)~ナルヴィク(ノルウェー)~オーレスン(ノルウェー)~スタヴァンゲル(ノルウェー)~サウサンプトン | 1,639ドル~ | |
ヨーロッパクルーズ14泊|サウサンプトン(イギリス)~ハンブルグ~コペンハーゲン~ヴィスビュ(スウェーデン)ー~タリン(エストニア)~ヘルシンキ~オーフス(デンマーク)~ハンブルグ~サウサンプトン | 1,749ドル~ |
<クイーン・ビクトリア>
総トン数90,049トン、全長294メートルの中型客船です。乗客の快適さを第一に考えられた設計が特徴。客室は14.12㎡からあり、高品質で知られるシーリー社のベッドや英国王室御用達のペンハリガンのバスアメニティなどが揃っています。
エレガントな雰囲気の船内では、優雅なひとときを過ごせます。毎日午後3時半より提供されるアフタヌーンティーは、英国伝統のサービスとして人気です。また、クルーズ中はアルゼンチンタンゴやフェンシングなど、多彩なアクティビティもあり、クルーズをより一層楽しめます。
<クイーン・アン>
クイーン・アンは、総トン数113,000トン、全長323メートルの大型客船です。客室は13㎡からあり、シックなインテリアで統一されています。
クイーン・アンの船内では、パフォーマンスや音楽、トークショーなど、昼夜を問わずバラエティ豊かなエンターテイメントが楽しめます。
特に、ロイヤル・コート・シアターの公演は必見です。ブロードウェイやウエスト・エンドの最新作が、キュナードのためにアレンジされ、目の前で繰り広げられます。また、科学者や俳優、作家、探検家など、各界の著名人による講演会もあり、知的好奇心が刺激されることでしょう。
初心者でも安心!北欧クルーズの魅力と費用

Pixabay
本記事では、北欧クルーズの魅力と費用についてご紹介しました。北欧クルーズには、初心者でも安心して参加できるルートや船会社が多数あり、予算に応じた選択肢も豊富です。

「たびチャット」では、希望に合ったプランを提案しているので、より具体的な内容と金額が知りたい方は、無料のLINE見積りでご相談ください。専門スタッフと一緒に、ご自身の旅行スタイルにぴったりのクルーズプランを見つけてみましょう。
