ダイヤモンド・プリンセスのレストランで迷わない!予約の違いと無料・有料の選び方

ダイヤモンド・プリンセスのレストラン選びで最初に知りたい3つのプラン
ダイヤモンド・プリンセスには「プリンセス・スタンダード」「プリンセス・プラス」「プリンセス・プレミア」の3つの料金プランがあります。プラスやプレミアを選ぶことで、カジュアル・ダイニングやスペシャリティ・レストラン、ドリンク、Wi-Fiなど、使える内容が大きく変わります。
レストラン選びで迷ったときは「追加料金をかけずに楽しむか」「有料レストランやドリンクまで広げるか」「船内特典まで含めて使いこなすか」に分けて考えるのがおすすめです。
ここでは、それぞれのプランがどんな人に向いているのかをチェックしていきましょう。

最新プランや航路を確認してから検討したい方は、こちらを先にご覧ください。どのようなプランがあるか把握しておくことで、レストランを選ぶポイントがよりイメージしやすくなります。
\ ダイヤモンド・プリンセスの最新プラン一覧をチェックする /
スタンダード|無料レストランを中心に楽しむ

「まずは追加料金を気にせず、無料レストランをしっかり楽しみたい」という方に向いているのが、スタンダードプランです。メインダイニング、ブッフェ、軽食、カフェまで、クルーズ代金に含まれる範囲で満喫できます。
追加料金なしのメインダイニングは4か所。夕食は、時間や利用方法を選べる「ダイン・マイウェイ」が導入されており、固定制のトラディショナル、予約制のフレキシブル、予約不要のウォークインを使い分けられます。
飲み物は、水やレギュラーコーヒー、紅茶、レモネード、牛乳が無料の基本ラインナップです。ジュース類はレストランやブッフェで提供されますが、バリスタが淹れるコーヒーや炭酸飲料、アルコールは別料金となります。
プラス|無料+有料で楽しむ

「せっかくなら有料レストランや有料ドリンクも楽しみたい」という方に向いているのが「プリンセス・プラス」です。1日あたり65ドルの追加で、食事、飲み物、Wi-Fi、チップまで含まれるため、船内での過ごし方をぐっと広げやすくなります。
ただし、この料金で購入できるのは出航4日前(96時間前)までです。それ以降や乗船後の購入では、1日あたり5ドルが加算されます。また、陸上での宿泊を含むツアー部分には、飲料やWi-Fiなどの特典は適用されません。
プランの食事には、カジュアルダイニングの利用枠が含まれているのが特徴です。2026年1月14日以降の出航では、1航海あたり4回まで利用できるようになり、通常は有料の「アルフレッド・ピッツェリア」、寿司や刺身を提供する「オーシャン・テラス・シーフードバー」も追加料金なしで利用できます。
さらに、2026年2月からは「シュラスカリア・ブラジリアン・グリル」も対象になり、食事の幅を広げやすくなりました。
プランのドリンクでは、1杯15ドルまでのアルコールやカクテルを1日15杯まで利用できます。スペシャルティコーヒー、500mlのボトルウォーター、炭酸飲料も含まれるため、会計を気にせず注文しやすくなるのが魅力です。
プレミア|スペシャリティ・レストランを何度も楽しむ

「せっかく乗るなら、食事もサービスも幅広く」という方に向いているのが「プリンセス・プレミア」です。
1日あたり100ドルの追加で、レストランやドリンク、Wi-Fi、チップ、写真や寄港地観光クレジットまで含まれる最上位パッケージ。食事面では、スペシャリティ・レストランを何度でも楽しめるのが大きな特徴です。
2026年の新ルールでは、通常は55ドルのカバーチャージ対象のレストランも、昼食または夕食1回ごとに利用可能。対象には、「クラウン・グリル」「サバティーニ・イタリアン・トラットリア」「Makoto Ocean」が含まれます。
さらに、「アルフレッド・ピッツェリア」や「シュラスカリア」などのカジュアル・ダイニングも回数制限なく使えるところもポイントです。
ドリンクは、1杯20ドルまでのアルコールが対象。スペシャルティコーヒーや1リットルのボトルウォーターも含まれるため、船内で飲み物代を気にせず過ごしたい方にぴったりです。
人気レストランは早い段階で予約が埋まりやすいため、事前に予定を組んでおくのがおすすめ。予約は、出航6か月前またはクルーズ代金の全額支払い後に、プリンセス・アプリから進められます。
ダイヤモンド・プリンセスのレストラン|先に知っておきたい3つの予約方法
ダイヤモンド・プリンセスのレストラン予約は「乗船前に予約する」「船内で予約する」「予約なしで利用する」の3つの方法があります。
人気レストランや特別食は、乗船前に予約を検討しておくと希望する時間帯を選びやすくなるのでおすすめです。一方で、乗船後に空き状況を確認しながら予約したり、予約不要の施設を使い分けたりすることもできます。
ここでは、それぞれの予約方法の特徴と、どんなときに使いやすいのかを順に整理していきます。
乗船前に予約する

Unsplash ※画像はイメージです。
ダイヤモンド・プリンセスのレストラン予約は「いつから予約できるか」、「どこで手続きするのか」、「特別食はいつまでに申請するのか」を最初に確認しておくと進めやすくなります。
特に人気レストランは後回しにすると予約しにくくなり、特別食は期限内の申請が必要なため、直前に慌てないよう早めに把握しておきましょう。
ダイヤモンド・プリンセスでは、乗客全員がウェアラブル端末「メダリオン」を使って乗船手続きや船内サービスを利用します。夕食時間や予約内容の管理にも関わるため、あわせてチェックしておきたい項目です。
確認したい予約・申請の目安
いつから・いつまで | どこで行うか | ポイント | |
メダリオンの事前登録 | 予約完了後から | プリンセス・アプリ | 乗客全員に共通する乗船準備。夕食時間や予約内容の管理にも関わる |
メインダイニング・スペシャリティ予約 | 出発6か月前以降から | プリンセス・アプリ | クルーズ代金の全額支払い完了が条件 |
特別食の申請 | 日本発着を含むアジア航路は出航65日前まで | 書面での通知 | 減塩、低脂肪、アレルギー対応などは締切厳守 |
プラス/プレミア購入 | 出航96時間前まで | プリンセス・アプリ、旅行会社経由等 | 期限後や乗船後は料金が1日あたり5ドル上がる |
船内で予約する

Pixabay ※画像はイメージです。本記事で紹介する船とは異なります。
ダイヤモンド・プリンセスでは、乗船後もレストラン予約の方法が複数あります。基本はプリンセス・アプリから操作しますが、電話や対面で対応してもらうことも可能です。
人気レストランは乗船後すぐに埋まりやすいため、利用したい施設が決まっている場合は早い段階で空き状況を見ておくのがおすすめ。なお、メインダイニングの夕食は、17時〜22時の間で20分ごとの予約枠が設定されている一方、予約なしで入れる会場もあります。
方法 | どこで行うか | ポイント |
アプリで予約 | 自身のスマートフォンの「プリンセス・アプリ」 | リアルタイムで予約状況を確認しながら進められる |
電話で予約 | 客室電話から「1-833-805-DINE(ダイン・ライン)」 | 大人数の会食調整にも対応 |
対面で相談 | デッキ5のゲストサービス、または各レストラン入口のスタッフ | 空き状況や利用方法をその場で確認しやすい |
予約なしで利用する

ダイヤモンド・プリンセスでは、予約不要の飲食施設が複数あります。
時間に縛られずに船内での予定を立てやすいのが大きなメリットです。「メインダイニングの時間に間に合わない」、「軽く済ませたい」、「寄港地観光の予定が読めない」、そんなときに重宝します。
施設 | 内容 | ポイント |
インターナショナル・カフェ | サンドイッチ、パティスリーなど | 24時間営業、スペシャルティコーヒーは有料 |
ワールド・フレッシュ・マーケットプレイス | ブッフェ、和食コーナー、ラーメンステーションあり | 5:00〜23:00 |
プレーゴ | 焼きたてピザ | 23:00頃まで |
トライデントグリル | バーガー、ホットドッグ、ポテト | 23:00頃まで |
ヴィヴァルディ・ダイニングルーム | フルコースの夕食 | ウォークイン、17:00〜21:00 |
スワールズ | ソフトクリーム(バニラ、チョコ、抹茶)、ポップコーン | 日中 |
シュラスカリア・ブラジリアン・グリル | ブラジルの伝統的なシュラスコ・スタイル | ディナー時間帯、ウォークイン限定 |
アルフレッド・ピッツェリア | フルサービス形式のイタリアン・カジュアルレストラン | ランチ、ディナー時間帯 |
ダイヤモンド・プリンセスのレストラン|無料と有料の違い

ダイヤモンド・プリンセスのレストランは、「クルーズ代金に含まれるレストラン」と「追加料金で利用するレストラン」に分かれます。
クルーズ代金に含まれるレストランには、4か所のメインダイニング、ブッフェ、ピザやバーガーなどの軽食施設があり、追加料金なしでも食事の幅が広いのが特徴です。
一方、有料レストランは、スペシャリティ・レストラン(1名55ドル)とカジュアル・ダイニング(1名14.99ドル)があります。無料レストランより席数が少なく落ち着いた雰囲気で食事を楽しみやすいのが魅力です。
さらに、2026年からはレストランのカテゴリーの見直しが行われ、シュラスカリア・ブラジリアン・グリルがスペシャリティ・レストランからカジュアル・ダイニングへ移行しました。あわせて、「プリンセス・プラス」に含まれるカジュアル・ダイニングの利用枠も1航海2回から4回へ拡大され、追加料金なしで使える範囲が広がっています。
ここでは、無料と有料で何が違うのかを整理しながら、それぞれのレストランをチェックしていきましょう。
無料で利用できるレストラン一覧
ダイヤモンド・プリンセスの船内には、追加代金なしで利用できるレストランやフードスポットが豊富にあります。2026年時点での無料レストラン一覧は、以下の通りです。
レストラン名 | デッキ | 特徴・おすすめシーン |
メインダイニング(4箇所) | デッキ5 / 6 | フルコースの夕食。 毎晩メニューが変わる正統派の食事を楽しみたい時に。 |
ワールド・フレッシュ・マーケットプレイス | デッキ14 | 和洋中ブッフェ。 5:00から営業しているため、寄港地観光前後でも立ち寄りやすい。 |
プレーゴ(ピッツェリア) | デッキ14 | 焼きたてピザを1ピースから提供してくれる。プールサイドでの軽食や、夜遅めの時間に小腹を満たしたいときにも使いやすい。 |
トライデントグリル | デッキ14 | 注文後にパティを焼くスタイルの本格バーガー。カジュアルにランチを済ませたい時に。 |
インターナショナル・カフェ | デッキ5 | 24時間営業。 サンドイッチやパティスリーを提供してくれる。早朝や深夜の空腹時に重宝する。 |
スワールズ(アイスクリーム) | デッキ14 | バニラや抹茶のソフトクリームを日中に提供。屋外映画鑑賞時に味わえるポップコーンもおすすめ。 |
アフタヌーンティー | 各ダイニング | スコーンやミニケーキ、サンドイッチを紅茶とともに堪能できる。優雅な午後におすすめ。 |

Pixabay ※画像はイメージです。実際の船内画像ではありません。
メインダイニング(フルコース料理)
ダイヤモンド・プリンセスでは、4箇所のメインダイニング(インターナショナル、パシフィック・ムーン、サンタフェ、ヴィヴァルディ)で、フルコースを楽しめます。
夕食のメニューは日替わりのテーマ制となっており、イタリアン、ガラ、シェフズ・ディナーなど、毎晩違った雰囲気の食事を堪能できるところが魅力です。また、前菜、スープ、サラダ、パスタ、メイン、デザートまでそろっていますが、品数に決まった制限はなく、メインを2種類頼んだり、デザートを複数選んだりすることもできます。
夕食の予約はプリンセス・アプリの「ダイン・マイウェイ」で行いますが、予約なしでの入店(ウォークイン)も受付可能です。また、時間をかけずに食事を済ませたい場合は、ウェイターに相談することで提供ペースを調整してもらえることもあります。

ワールド・フレッシュ・マーケットプレイス(ブッフェ)
デッキ14に位置する「ワールド・フレッシュ・マーケットプレイス」は、ブッフェ形式のレストランです。船内で最も柔軟なダイニング拠点で、午前5時から午後11時まで営業しています。
和洋中およびアジアン料理が幅広く並び、特に日本人向けに焼鮭、さんまの塩焼き、白米、味噌汁、梅干し、納豆、海苔を揃えた和食コーナーが充実しているところがポイント。サーバーがトッピングを添えて提供してくれるラーメンステーションも常設されています。

カジュアルフードと軽食
ダイヤモンド・プリンセスは、軽めの食事を取りやすい施設がそろっているのも魅力です。
デッキ14のプールサイドには、焼きたてのピザを提供する「プレーゴ」と、ハンバーガーを楽しめる「トライデントグリル」があり、どちらも注文を受けてから調理されます。夜23時頃まで利用できるため、小腹が空いたときや軽めに済ませたいときや、食事をかしこまらずに済ませたいときにも立ち寄りやすい存在です。
デッキ5のピアッツァにある「インターナショナル・カフェ」は、24時間営業でサンドイッチやペストリーを好きなタイミングで味わえるのが特徴です。
甘いものがほしくなったときは、「スワールズ」も外せません。バニラや抹茶味のソフトクリームがあり、日中はポップコーンとあわせてつまめます。
有料で利用できるレストラン一覧
ダイヤモンド・プリンセスでは、2026年よりスペシャリティ・レストランとカジュアル・ダイニングの区分が見直されました。特に「プリンセス・プラス」は、食事の選択肢を広げやすいプランとして、以前より魅力が増しています。
有料レストランのメリットは、食事そのものだけでなく、落ち着いた空間や丁寧なサービスも含めて、船内での食事時間をより特別なものにしやすいところ。にぎやかなブッフェやカジュアルな施設とは違った雰囲気の中で、コース仕立ての料理をゆっくり味わえるため、記念日や少し贅沢をしたい夜にもおすすめの選択肢です。
レストラン名 | 区分 | 基本料金(1名) | 特徴・おすすめシーン | パッケージ適用(2026) |
クラウン・グリル | スペシャリティ | $55 | 最高級ステーキ&魚介。 熟成肉やロブスターを堪能する記念日向けの名店。 | ・プレミア|1食時1回無料 ・プラス|有料 |
Makoto Ocean | スペシャリティ | $55 | 大桑誠シェフ監修の現代的江戸前寿司。 洗練された和食と日本酒カクテル。 | ・プレミア|1食時1回無料 ・プラス|有料 |
サバティーニ | スペシャリティ | $55 | 自家製パスタが評判の本格イタリアン。 落ち着いた雰囲気でのコース料理。 | ・プレミア|1食時1回無料 ・プラス|有料 |
シュラスカリア | カジュアル | $14.99 | 串刺し肉をテーブルで切り分けるブラジル流BBQ。 予約不要の賑やかな夕食。 | ・プレミア|無制限無料 ・プラス|計4回まで無料 |
アルフレッド | カジュアル | $14.99 | 着席型イタリアン。3コース制のプリフィックス。 窯焼きピザやパスタをランチでも。 | ・プレミア|無制限無料 ・プラス|計4回まで無料 |

スペシャリティ・レストラン(高級ダイニング)
特別感のある食事には、スペシャリティ・レストランがおすすめです。プリンセス・プレミアパッケージ利用者の場合、1食時につき1回まで追加料金なしで利用できます。
デッキ5の「クラウン・グリル」は、シグネチャー・ステーキハウスです。55ドルのカバーチャージで、熟成肉のステーキやチョップ、新鮮なシーフードを堪能できます。
デッキ7の「Makoto Ocean」は、大桑誠シェフ監修による江戸前スタイルの寿司レストランです。トリュフサーモンやトロのタルタル、雪蟹の手巻きなど、現代的な和のメニューを55ドルの定額で楽しめます。※メニューは一例です
同じくデッキ7にある「サバティーニ・イタリアン・トラットリア」では、自家製パスタや伝統的なイタリアンコースを味わえます。

カジュアル・ダイニング(気軽に使いやすい有料レストラン)
カジュアル・ダイニングは、メインダイニングとは少し趣を変えて食事をしたいときに選びやすいレストランです。
プリンセス・プラスのパッケージ利用者は、1航海につき計4回まで、追加料金なしで利用できます。
2026年2月から、デッキ14の「シュラスカリア・ブラジリアン・グリル」は、スペシャリティ・レストランからカジュアル・ダイニングへ移行しました。本格的なブラジル流BBQを1名14.99ドルという、従来のスペシャリティ料金(55ドル)の約4分の1の価格で味わえます。
デッキ5の「アルフレッド・ピッツェリア」も、アトリウムの雰囲気と本格的なイタリアンを同時に楽しめる着席型のレストランです。職人が注文を受けてから生地を伸ばす「ハンドトス」スタイルのナポリ風ピザを堪能できるほか、アンティパスト(前菜)、パスタ、カルツォーネ、デザートといった多彩なメニューがあります。
「プリンセス・スタンダード」の乗客は、14.99ドルで前菜・メイン・デザートの計3品を選ぶセットメニュー、またはアラカルト形式での利用が可能です。
日本語対応と和食メニューの充実度

Pixabay
日本語メニューや案内はある?
ダイヤモンド・プリンセスは、日本で建造された客船らしく、日本語での案内が充実しているところがポイントです。船内全域で日本語によるサポート体制があり、初めてのクルーズでも言語面の心配はほとんどありません。
4か所のメインダイニングでは、朝食・昼食・夕食を通して日本語メニューがあります。

Pixabay ※画像はイメージです
和食派でも満喫できる?
ダイヤモンド・プリンセスは、洋食中心の船旅でも日本人になじみのある味を選びやすいところが魅力です。
夕食には、白飯・味噌汁・焼き魚・漬物・冷奴などを含む和食セットを追加料金なしで注文することが可能。朝食でも、焼き鮭・納豆・ししゃも・ひじきの煮物などをそろえた和定食があります。※メニューは一例です
デッキ14のブッフェ「ワールド・フレッシュ・マーケットプレイス」にも、和食コーナーがあります。具材を選んで仕上げてもらう「ラーメンステーション」は、ほっとする味が恋しくなったときに嬉しい存在です。
また、デッキ7の「Makoto Ocean」は、特別な和食を楽しみたいときにチェックしておきたいレストランです。大桑誠シェフ監修のもと、江戸前スタイルの寿司や刺身を味わえます。
憧れのダイヤモンド・プリンセス!レストランを理解してクルーズを楽しもう

ダイヤモンド・プリンセスのレストラン選びは、料金プランと予約のタイミングがポイントになります。特にプラン選択では「有料レストランを何回使うか」、予約では「乗船前に押さえるか、船内で柔軟に動くか」が、判断材料になります。
レストランに関する疑問が解消したら、次は航路と日程の検討です。ダイヤモンド・プリンセスは日本発着クルーズも豊富なので、気になる航路をチェックしてみましょう。
人気のある日程やコストパフォーマンスの高い客室は、早い段階で予約が埋まってしまうことも少なくありません。ご自身のライフスタイルにぴったりの拠点を見つけたら、ぜひお早めに空室状況をご確認ください。
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