【2026年版】チェコ観光12選|エリア別おすすめスポットの選び方

エリア別に見る|チェコ観光のおすすめスポット12選
ここでは、チェコの顔といえる観光スポットを都市・エリアごとにご紹介します。
初めてのチェコ旅行で外せない首都プラハや、中世の街並みが残るチェスキー・クルムロフ、温泉保養地として知られるカルロヴィ・ヴァリ、周辺国との周遊で訪れやすいブルノまで。
まずは全体像をざっくりと把握し、世界遺産の街歩きか、古都巡りか、温泉滞在か、中欧周遊かなど、旅の目的に合うエリアを絞り込んでいきましょう。

「たびチャット」は、LINEで気軽に相談ができる旅行代理店です。旅行の予約から現地でのサポートまで、旅のプロがチャットであなたをサポートします。
「初めてで不安…」という方も大丈夫。LINEで相談すれば、旅の準備がぐっとスムーズになります!
プラハ観光スポット6選|プラハ城とカレル橋で辿る百塔の街の歴史散策
プラハは、モルダウ川の両岸に旧市街やカレル橋、プラハ城、丘陵地の景観が広がるチェコの首都です。王国時代の城郭や広場、ユダヤ人地区、教会群が徒歩圏に集まり、「百塔の街」と呼ばれる中世都市の街並みを歩きながらたどれます。
ここでは、初めてのプラハ観光で押さえておきたい代表的な6つのスポットをご紹介します。
▼あわせて読みたい
プラハ観光の定番からトレンドまでをより詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください ↓
【プラハ観光】おすすめランキング13選!世界遺産の街歩きスポットへ
01|プラハ城

Pixabay
プラハ城は、チェコ王国の権威と信仰、芸術の歴史が丘の上に集まる、プラハ観光を象徴する城郭エリアです。10世紀以来、歴代王や大統領の居城として使われ、現在も政治と宗教の拠点として、その歴史を受け継いでいます。
城内には大聖堂や旧王宮、路地、展望スポットが点在し、主要施設を一通り巡る所要時間は2〜3時間が目安です。
見学の中心になるのは、聖ヴィート大聖堂と旧王宮です。聖ヴィート大聖堂では、ゴシック建築の高い天井や礼拝堂、アルフォンス・ミュシャが手がけたステンドグラスなどが見どころ。歴代王の戴冠式の舞台となり、王族の墓所や聖ヴァーツラフ礼拝堂も残ることから、宗教建築でありながら王権の舞台でもあったことが伝わります。
黄金の小路は、プラハ城内の東側に残る小さな路地です。色彩豊かな家々が並び、中世の暮らしを思わせる路地歩きを楽しめます。なかでもNo.22の家は、プラハ生まれの作家フランツ・カフカが執筆場所として使っていた家です。
黄金の小路を抜けた先では、城の高台からプラハ市街とヴルタヴァ川方面を見渡せます。丘の上の城と川沿いの街を望むプラハらしい風景は、城内見学の締めくくりにふさわしい眺めです。
スポット名 | プラハ城 |
住所 | |
アクセス |
|
料金 | 【Circuit A】
【Circuit B】
【常設展示】
|
02|カレル橋

Pixabay
カレル橋は、旧市街とマラー・ストラナを結ぶ、プラハ最古の石橋です。1357年に着工され、現在は歩行者専用の橋として世界遺産地区をつないでいます。
長さは約515m、幅は約9.5m。所要時間は20〜40分ほどです。景色や聖人像を順にたどりながら歩くと、旧市街からマラー・ストラナへ移る街並みの変化を楽しめます。
橋上から眺めることができるのは、ヴルタヴァ川越しに望むプラハ城の景色です。川や橋、赤い屋根、丘の上の城を見渡せるため、プラハらしい景観を味わえるスポットです。
カレル橋の欄干には、17世紀後半以降に置かれたバロック様式の聖人像が計30体並びます。三十年戦争後のプラハでは、カトリック信仰を街の景観の中に反映する動きが広がり、カレル橋にも聖人像が置かれていきました。
なかでも聖ヤン・ネポムツキー像は、カレル橋とヴルタヴァ川にまつわる伝説を象徴する像です。王妃の告解の秘密を守ったため、川へ投げ込まれたとされる聖人で、逸話を伝えるレリーフが残されています。
スポット名 | カレル橋 |
住所 | |
アクセス |
|
03|旧市街広場

Pixabay
旧市街広場は、プラハ歴史地区の中心にあり、プラハ旧市街の見どころが集まるスポットです。周囲にはゴシックやバロック、ロマネスク様式の建物が並び、天文時計や旧市庁舎塔、ティーン教会、ヤン・フス像などを徒歩圏で巡れます。滞在時間は30〜60分が目安です。
最も人が集まるのは、1410年に設置された天文時計です。天文盤は宇宙の動き、暦板は農事暦を表現しており、9〜23時の毎時0分には約1分間、12使徒の人形が窓辺に登場します。
旧市庁舎塔は、旧市街広場を上から眺められる代表的な展望スポットです。赤い屋根が連なる旧市街と、高さ約80mのティーン教会の双塔を見渡せます。
広場中央に立つヤン・フス像は、15世紀に教会改革を訴えた思想家を記念するもの。チェコの宗教改革や民族意識に関わる歴史も、あわせて捉えておきたい背景です。
スポット名 | 旧市街広場 |
住所 | |
アクセス | 地下鉄「スタロムニェスツカー」駅から徒歩約4分 |
料金 | 旧市庁舎塔(展望台)|300 CZK |
04|ヨゼフォフ

Unsplash
ヨゼフォフは、プラハ旧市街に残るユダヤ人地区で、シナゴーグと旧ユダヤ人墓地が半径約300mの範囲に集まる歴史エリアです。プラハ観光の中でも、ユダヤ人コミュニティの歩みを施設ごとにたどれるスポットとして位置づけられます。散策は、2〜3時間ほどを目安にしておくとよいでしょう。
中心になるのは、15〜18世紀に使われた旧ユダヤ人墓地とピンカス・シナゴーグです。墓地は拡張を制限されたため、埋葬を重ねるしかなく、傾いた墓石が狭い敷地にびっしりと立ち並んでいます。ピンカス・シナゴーグでは、ホロコーストで犠牲となったボヘミア・モラヴィアのユダヤ人77,297名の名前と生没年が壁面に刻まれています。
ヨゼフォフでは、時代の異なるシナゴーグを通して、建築様式の違いをたどれる点も見どころです。13世紀建造の旧新シナゴーグは、現存するヨーロッパ最古級の現役シナゴーグ。一方、スパニッシュ・シナゴーグは19世紀のムーア様式の内装が特徴で、同じ地区内でも印象が変わります。
土曜日とユダヤ教の祝日は閉館するため、訪問前にユダヤ博物館公式サイトの開館時間ページで確認しておきましょう。
スポット名 | ヨゼフォフ |
住所 | |
アクセス |
|
料金 |
|
05|マラー・ストラナ

Pixabay
マラー・ストラナは、ヴルタヴァ川西岸、プラハ城の南麓にあるバロック様式の歴史地区です。世界遺産プラハ歴史地区の一部で、17〜18世紀にカトリック系貴族が建てた宮殿や邸宅が坂道沿いに残っています。
カレル橋からプラハ城へ歩く途中に位置するため、滞在は1〜2時間、城と合わせるなら半日を目安にしておくとよいでしょう。
街歩きの中で優先したいのは、聖ミクラーシュ教会です。高さ79mのドームを持つプラハ最大のバロック教会で、内部には天井のフレスコ画や大理石装飾、パイプオルガンがあります。旧市街の広場やプラハ城の荘厳さとは違い、マラー・ストラナが貴族地区として発展した時代の華やかさが伝わります。
ネルドヴァ通りは、マラー・ストラナらしいバロック建築の邸宅が並ぶ坂道です。建物の外壁には紋章や看板が残り、プラハ城へ近づくにつれて、街並みは邸宅街から城下の雰囲気へと変わっていきます。
4〜10月に訪れるなら、ヴァルトシュテイン庭園に立ち寄るのもおすすめです。宮殿の奥に広がる庭では、花壇や池、彫刻、壁画に囲まれたサラ・テレナがゆるやかに続き、石畳の通りから少し離れて、落ち着いた時間を過ごせます。
スポット名 | マラー・ストラナ |
住所 | |
アクセス |
|
料金 |
|
06|ヴィシェフラド

Unsplash
ヴィシェフラドは、プラハ発祥の伝説とチェコ文化人の墓所を訪ねられる、ヴルタヴァ川沿いの要塞跡です。10世紀頃に創設されたとされ、旧市街中心部から南へ約3km離れた岩山に位置します。見学時間は1.5〜2.5時間が目安です。
見学の中心になるのは、チェコを代表する芸術家や文化人が眠るスラヴィーン墓地です。ドヴォルザークやスメタナ、ムハなど、600名以上が埋葬され、墓碑をたどることで、音楽や美術を支えてきたチェコ文化の歩みを感じられます。
城壁沿いの遊歩道では、断崖の上からヴルタヴァ川と対岸の市街地を望めます。旧市街やプラハ城周辺とは違い、川沿いのカーブとプラハの街を見渡せるところが魅力です。
スラヴィーン墓地の周辺では、異なる時代の教会建築も見どころになります。隣接する聖ペトロとパウロ教会は、双塔と正面ファサードのモザイク画が存在感を放っているネオゴシック様式の教会です。
近くには11世紀の聖マルチン円形聖堂もあり、プラハ最古級の石造建築として外観だけでも立ち寄る価値があります。
スポット名 | ヴィシェフラド |
住所 | |
アクセス | 地下鉄「ヴィシェフラド」駅から徒歩約10分 |
料金 |
|
チェスキー・クルムロフ3選|城と旧市街を巡る世界遺産の街歩き
チェスキー・クルムロフは、チェコ南部のヴルタヴァ川沿いに広がる世界遺産の城下町です。高台の城を中心に、赤い屋根の旧市街や石畳の路地、聖ヴィート教会の尖塔がまとまり、半日ほどでも、城と旧市街をひと通り巡れます。
ここでは、初めてのチェスキー・クルムロフ観光で押さえておきたい代表的な3つのスポットをご紹介します。
01|チェスキー・クルムロフ歴史地区

Unsplash
チェスキー・クルムロフ歴史地区は、ヴルタヴァ川の蛇行に沿って広がる中世の旧市街です。1992年にユネスコ世界遺産へ登録され、現在も約1万3千人が暮らす生活都市でもあります。
街歩きでは、13〜18世紀のゴシックやルネサンス、バロック様式の建物が続く路地をたどります。旧市街だけなら30〜40分、主要スポットを含める場合は2〜3時間を目安にしておくとよいでしょう。
中心のスヴォルノスティ広場には、バロック様式のペスト記念柱と、16世紀建設のルネサンス様式市庁舎が残っている点も見どころです。川沿いの見晴らしのよい撮影ポイントからは、城と赤い屋根の旧市街を眺められます。
ラトラン通りは、城と旧市街をつなぐ旧市街最古級の通りです。かつて職人や商人が暮らした家屋が並び、現在はショップやギャラリー、レストランとして使われています。歴史ある建物に入りながら買い物や食事を楽しめるため、城下町の雰囲気を歩きながら味わえるのが魅力です。
スポット名 | チェスキー・クルムロフ歴史地区 |
住所 | Náměstí Svornosti, 381 01 Český Krumlov, Czech Republic(旧市街中心広場) |
アクセス | チェスキー・クルムロフのバス停から旧市街まで徒歩約10〜15分 |
02|チェスキー・クルムロフ城

Pixabay
チェスキー・クルムロフ城は、城郭や劇場、塔、庭園をめぐりながら、旧市街の美しさとボヘミア貴族文化を楽しめる城郭複合施設です。プラハ城に次ぐチェコ第2位の規模を持ち、5つの中庭を中心に約40棟が連なります。
城塔登頂とガイドツアーのルートIは2〜2.5時間、バロック劇場まで含める場合は4時間以上が目安です。
内部で時間を取りたいのは、1766年完成のバロック劇場です。舞台装置や機械装置、衣装、台本、小道具まで残り、18世紀の宮廷劇場がどのように使われていたのかをたどれる希少な保存例。ルートIで見学するマスカレードホールでは、135人の仮面舞踏会参加者を描いたロココ様式の壁画が華やかに彩られています。
城塔に上ると、チェスキー・クルムロフらしい旧市街の景色を高い位置から眺められます。162段の階段を上った先にある展望階は、ヴルタヴァ川の水面から約86mの高さ。ヴルタヴァ川の曲線に沿って旧市街が広がり、チェスキー・クルムロフらしい景色を楽しめます。
スポット名 | チェスキー・クルムロフ城 |
住所 | |
アクセス | プラハ「Na Knížecí」バス停から直行バスで約2時間30分〜3時間。チェスキー・クルムロフのバス停から旧市街・城入口まで徒歩約15〜20分(登り坂あり) |
料金 | ツアールートI 大人|300 CZK |
03|聖ヴィート教会

Pixabay
聖ヴィート教会は、チェスキー・クルムロフ旧市街の赤い屋根の中で、ゴシック様式の尖塔が存在感を放つ教区教会です。1407〜1438年に建てられ、チェコ国家文化記念物にも指定されています。見学は15〜30分ほどを目安にしておくとよいでしょう。
教会内には、15世紀のフレスコ画と初期バロック様式の主祭壇が残っています。もとは旧市街の住民のための教区教会として発展し、のちに領主家や町の職人とも関わりながら改修が進められました。
壁面に残る中世の絵画と、正面に置かれた後世の祭壇という時代の異なる装飾があることから、チェスキー・クルムロフの信仰が時代ごとに重ねられてきたことが伝わってきます。
2階に残っているのは1716年設置のバロック式パイプオルガンです。このオルガンは、17〜18世紀の教会改修期に設置されたもので、オーストリアやパッサウ周辺のオルガン製作文化の影響を受けていたと考えられます。現在も教区教会として使われており、不定期でクラシック音楽コンサートも開催されています。
スポット名 | 聖ヴィート教会 |
住所 | |
アクセス | チェスキー・クルムロフ旧市街(スヴォルノスティ広場)から徒歩約5分 |
ブルノ観光スポット3選|要塞と近代建築、大聖堂で知るチェコ第2の都市
ブルノは、プラハに次ぐチェコ第2の都市で、南モラヴィア地方の中心都市です。丘の上のシュピルベルク城、旧市街を見下ろす大聖堂、世界遺産のトゥーゲントハット邸があり、要塞都市としての歴史と20世紀の近代建築をたどれます。
ここでは、初めてのブルノ観光で押さえておきたい代表的な3つのスポットをご紹介します。
01|シュピルベルク城

Unsplash
シュピルベルク城は、ブルノ市街を見下ろす丘の上に建つ、13世紀創建の城です。中世の城からバロック要塞へ姿を変え、18世紀末にはハプスブルク帝国の政治犯収容所として使われました。
見学の中心になるカゼマットは、1742年に軍用の地下施設として築かれ、1783年にヨーゼフ2世の改革で政治犯収容施設へと変わりました。北区だけで約1,200名を収容したとされ、イタリア愛国者シルヴィオ・ペッリコもここに収容されています。
彼の回想録「レ・ミエ・プリジオーニ」が欧州で読まれたことで、シュピルベルク城は政治犯収容所としても語られるようになりました。
城壁と稜堡には、17〜18世紀のバロック要塞改築の痕跡が残っています。カゼマットのみならセルフガイドで約1時間、城全体を深く見るなら約2時間のガイドツアーが目安です。
公園や敷地は無料で歩けるため、市街地の展望だけを目的に訪れることもできます。
スポット名 | シュピルベルク城 |
住所 | |
アクセス | トラム停留所「シリングロヴォ・ナームニェスティ」から徒歩約15分 |
料金 | ガイドツアー 大人|260 CZK |
02|トゥーゲントハット邸

Unsplash
トゥーゲントハット邸は、壁で区切る住宅とは異なり、近代的な住まいの考え方を形にした建築です。1930年にミース・ファン・デル・ローエが設計し、2001年にユネスコ世界遺産へ登録されました。
見学の中心は、2階のメインリビング。縦24m×横11mの連続した居住スペースを、オニキス石の半透明パーティションとマコレ材の曲面壁だけでゆるやかに分けています。リビングを大きなひと続きの部屋として扱う発想は、現在のモダン住宅にも通じる特徴です。
傾斜地に建つため、道路側ではなく庭園側からだと、大きな窓越しにリビングが庭へ向かって広がる、トゥーゲントハット邸らしい眺めになります。家具や素材、庭へ視線が抜けるつくりまで含めて、1930年代の住宅としていかに新しい発想だったのかがわかってくるでしょう。
見学はガイドツアー形式で、60分または90分のツアーから選択することが可能です。住宅設計だけでなく、当時の設備技術まで知りたい方は、エクステンデッドツアーを選ぶのがおすすめ。暖房・換気システムの実機を見学でき、1930年代の住宅としてどれほど先進的だったのかを設備面からも知ることができます。
スポット名 | トゥーゲントハット邸 |
住所 | |
アクセス | 「トゥーゲントハット」停留所下車、徒歩数分 |
料金 |
|
03|聖ペテロ聖パウロ大聖堂

Pixabay
聖ペテロ聖パウロ大聖堂は、ブルノの信仰史と旧市街の眺望を楽しめる大聖堂です。高さ約71mの双塔が街を見守るように立ち、塔に上るとブルノ旧市街から周辺の丘まで見渡せます。
本堂は無料で入場でき、塔への登頂まで含めるなら30〜60分ほどが目安になります。
建物は14世紀以降に増改築を重ね、1905年に現在のゴシックリバイバル様式の姿になりました。内部では、バロック様式の主祭壇や複数の礼拝堂、ロマネスク様式に由来する地下聖堂も見学できます。
大聖堂では、毎日11時に鐘が鳴る慣習があります。1645年のスウェーデン軍包囲戦にまつわる故事が由来で、ブルノの歴史を感じられるでしょう。
丘を下ると、青果市場として親しまれてきたキャベツ市場広場へ出ます。周囲には市場や飲食店が集まり、市民の暮らしに近い雰囲気で過ごせるスポットです。
スポット名 | 聖ペテロ聖パウロ大聖堂 |
住所 | |
アクセス | 旧市街中心部(自由広場)から徒歩約5〜10分 |
料金 |
|
理想のチェコ旅行へ!おすすめ観光スポットを訪れよう

Pixabay
本記事では、チェコ国内の主要観光スポットを都市・エリア別に紹介し、旅の全体像をつかめるようまとめました。
チェコの観光スポットの優先順位が整理できたら、次は具体的にチェコ旅行の計画を立てていきましょう。
「たびチャット」では、希望に合ったプランを提案しています。チェコ旅行のプランや旅行代金が知りたい方は、無料LINE見積りからご相談をお待ちしております。









