【2026年版】メキシコ観光12選|エリア別おすすめスポットの選び方

エリア別に見る|メキシコ観光のおすすめスポット12選
ここでは、メキシコの顔と言える観光スポットを都市・エリアごとにご紹介します。
歴史地区や博物館、古代遺跡をめぐれるメキシコシティ、カリブ海の美しい海とリゾート滞在を楽しめるカンクンまで。
まずは全体像をざっくりと把握し、メキシコシティを中心に街歩きや遺跡観光を楽しむのか、カンクンでビーチ、セノーテ、マヤ遺跡をめぐるのか、旅の目的に合うエリアを絞り込んでいきましょう。

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メキシコシティ観光スポット7選|遺跡・歴史地区・芸術をめぐる首都の旅
メキシコシティは、古代文明の遺跡やスペイン植民地時代の歴史地区、近現代の芸術文化が重なるメキシコの首都です。テオティワカン遺跡や歴史地区、国立人類学博物館、コヨアカンなどをめぐることで、メキシコシティが複数の文化を受け継いできた都市だと感じられるでしょう。
ここでは、初めてのメキシコシティ観光で押さえておきたい代表的な7つのスポットをご紹介します。
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01|テオティワカン遺跡

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テオティワカン遺跡は、太陽のピラミッドや月のピラミッドを中心に、古代都市跡を歩いて巡れるメキシコシティからの日帰り観光スポットです。
メキシコシティ中心部から北へ約50kmにあり、壮大な遺跡景観を楽しめる世界遺産として知られています。ピラミッドや神殿跡、大通りが残り、写真だけでは伝わらない存在感が魅力です。
中心になるのは、遺跡内を南北方向に延びる全長約4kmの「死者の大通り」。太陽のピラミッドと月のピラミッドは、後のアステカの人々が太陽や月にまつわる神話と結びつけた、神秘的な建造物です。用途や信仰の対象には未解明の部分もありますが、月のピラミッド周辺では供物や儀礼に関わる痕跡が発掘されています。
南側のシウダデラにあるケツァルコアトル神殿は、テオティワカンの信仰が残る神殿跡です。地上を這う蛇に、空を舞う鳥の羽毛が重なる「羽毛の蛇」をかたどった彫刻装飾や海の貝殻のモチーフがあり、地上・海・空をまたぐ世界観が表現されています。
スポット名 | テオティワカン遺跡 |
住所 | |
アクセス | メキシコシティ中心部から北へ約50km、車で約1時間 |
料金(目安) | 一般(外国人・非居住者)|210ペソ |
02|メキシコシティ歴史地区

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メキシコシティ歴史地区は、市中心部に広がる世界遺産の旧市街です。アステカ帝国の首都テノチティトランの跡地に、スペイン植民地都市が築かれました。アステカ帝国の都からスペイン植民地都市、近代メキシコへと続く歴史をたどれるところが魅力です。
歴史地区をめぐる拠点になるのが、メキシコシティの中心であるソカロ広場です。中央には巨大なメキシコ国旗が掲げられ、広場を象徴する景観をつくっています。また、広場を囲むようにメトロポリタン大聖堂や国立宮殿が建ち、大聖堂の東側にはアステカ大神殿の跡であるテンプロ・マヨールが残っています。
周辺は、歴史的建築のたたずまいを感じられるカフェやレストラン、ソカロを望む屋上テラスなどがあり、食事を楽しめるエリアです。チラキレスや卵料理、ホットチョコレート、パン・ドゥルセなど、メキシコらしい料理を味わえる老舗レストランもあります。
スポット名 | |
アクセス | メトロ2号線「ソカロ/テノチティトラン」駅 |
03|国立人類学博物館

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国立人類学博物館は、チャプルテペックの森にあるメキシコ最大級の人類学博物館です。アステカからマヤまで、各地の出土品を地域別の展示室で見学できます。滞在時間は、2〜3時間が目安です。
見どころの中心は、メシカ室に展示された「太陽の石」。巨大な石彫そのものの迫力だけでなく、暦や神話、宇宙観が刻まれたメキシカ文化を象徴する遺物として鑑賞できます。マヤ室では、石碑や翡翠の仮面、パカル王墓の再現展示をとおして、王権や死後の世界にまつわる表現をたどれます。
中央パティオの「エル・パラグア」も博物館を特徴づける存在です。1本の柱が約4,500m²の屋根を支え、柱の周囲から水が流れ落ちる、開放感のある景観が広がります。
スポット名 | 国立人類学博物館 |
住所 | |
アクセス | メトロ7号線「アウディトリオ」駅から徒歩約5分 |
料金(目安) | 一般入場料|210ペソ |
04|ソチミルコ

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ソチミルコは、メキシコシティ南部に残るアステカ起源の運河と人工島の水郷地区です。
水路は全長約184kmに及び、運河に囲まれた人工島の農地「チナンパ」が約5,000あります。観光では、船ごとに色や名前の装飾が異なるカラフルな小舟「トラヒネラ」に乗り、運河を巡ります。
周遊は、1〜2時間で運河を巡るコースが基本です。ソチミルコには複数の乗船場があり、出発場所によって周遊の雰囲気や選べる行き先が変わります。観光客が選びやすい代表的な乗船場は、ナティビタス周辺とクエマンコです。
ナティビタス周辺は、飲み物や軽食を積んだ物売り船が近づいたり、船が隣に並んで演奏したりと、にぎやかな雰囲気を楽しめます。
クエマンコは、緑の残る水路をめぐりながらアホロテ関連施設を訪ねるルートもある乗船場です。チナンパや水辺の生き物をとおして、水郷地区の生態系を知ることもできます。
ソチミルコの水路に残る少し不気味な伝説をたどるなら「人形の島」まで足を延ばす周遊もチェックしてみてください。木々に人形が吊るされたチナンパで、独特の存在感を放っています。
スポット名 | ソチミルコ |
住所 | |
アクセス | メトロ2号線終点「タスケーニャ」駅で乗り換え、終点「ソチミルコ」駅下車。各乗船場へは徒歩約10〜15分、または短距離タクシー/バスでアクセス可 |
料金(目安) |
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05|ベジャス・アルテス宮殿

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ベジャス・アルテス宮殿は、メキシコシティ歴史地区に建つ国立芸術・文化の中心施設です。美術館と国立劇場を併設しており、見学は1〜1.5時間が目安です。
美術館には、ディエゴ・リベラ、ホセ・クレメンテ・オロスコ、ダビッド・アルファロ・シケイロス、ルフィーノ・タマヨなど、メキシコ壁画運動を代表する画家の作品が集まります。
なかでもリベラの「宇宙を支配する人間」は、機械、科学、労働者、政治思想が複雑に描き込まれた壁画です。
館内のアール・デコ装飾は、白いカラーラ大理石を使ったホールや階段、幾何学的な装飾に、マヤのチャク・マスクなど、先住民文化に由来するメキシコらしいモチーフも随所に取り入れられています。
国立劇場では、ティファニー社が手がけたガラスの緞帳も楽しみのひとつです。約100万片のオパールセント・ガラスを使い、メキシコを代表するポポカテペトル山とイスタシワトル山が描かれています。
ガラスの緞帳は鑑賞機会が限られるため、バレエ・フォルクロリコなどの公演やホールの見学ツアーなどの有無を確認しておくとよいでしょう。
スポット名 | ベジャス・アルテス宮殿 |
住所 | |
アクセス | メトロ「ベジャス・アルテス」駅から徒歩約3分 |
料金(目安) | 美術館一般入場料|90ペソ |
06|チャプルテペック公園

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チャプルテペック公園は、メキシコシティ中心部にある大規模都市公園です。園内には、城や国立人類学博物館、動物園、湖などが点在しています。
複数のエリアがありますが、主要施設が集まる第1セクションを中心に観光するのがおすすめです。第1セクションには、丘の上に建つチャプルテペック城、国立人類学博物館、動物園、湖があり、徒歩でめぐることができます。
なかでも中心にしたいのが、丘の上に建つチャプルテペック城です。現在は国立歴史博物館として公開されており、館内展示とあわせて、城から公園の緑やメキシコシティの街並みを見渡せます。
国立人類学博物館の常設展示では、征服時代からメキシコ革命までを、絵画・彫刻・調度品・馬車などを鑑賞できます。
スポット名 | チャプルテペック公園 |
住所 | |
アクセス |
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料金(目安) |
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07|コヨアカン
コヨアカンは、メキシコシティ南部にある植民地時代の街並みの歴史地区です。中心部は、ハルディン・センテナリオとイダルゴ広場の2つの広場を中心に広がっています。所要時間は、半日ほどが目安です。
メインとなるスポットは、画家フリーダ・カーロの生家であり終焉の地である「青い家」です。作品や私物をとおして彼女の世界をたどることができます。
青い家から少し歩くと、レオン・トロツキー博物館があります。ロシア革命後にメキシコへ亡命したトロツキーが暮らした邸宅で、当時の家具や書斎、庭の墓などから、コヨアカンに残る近現代史の痕跡をたどれるスポットです。
フランシスコ・ソサ通りには文化遺産指定の建造物が65棟並び、石畳の道を歩きながら歴史地区らしい街並みを楽しめます。メルカド・デ・コヨアカン(コヨアカン市場)ではトスターダやケサディーヤなどのグルメ、周辺の民芸市場では土産物や雑貨のショッピングができるところもポイントです。
スポット名 | コヨアカン |
住所 | |
アクセス | メトロ2号線「ヘネラル・アナヤ」駅から徒歩約15分 |
料金(目安) |
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カンクン観光スポット5選|カリブ海リゾートとマヤ遺跡をめぐる旅
カンクンは、メキシコ・ユカタン半島北東部にあるカリブ海沿岸のリゾートシティです。ホテルゾーンでの滞在を中心に、チチェン・イッツァやトゥルム遺跡、セノーテ、イスラ・ムヘーレスなどを日帰りで訪れることができます。
ここでは、初めてのカンクン観光で押さえておきたい代表的な5つのスポットをご紹介します。
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01|カンクン・ホテルゾーン

Unsplash ※画像はイメージです
カンクン・ホテルゾーンは、カリブ海の青い海を望むリゾートホテルが約22.5kmにわたって並ぶエリアです。ホテルゾーンは数字の「7」の字を描くように延び、東側はカリブ海、西側はニチュプテ潟に挟まれています。
カンクンでは、オールインクルーシブ型のホテルに滞在する旅が定番パターンのひとつです。食事やドリンク、プール、ビーチアクティビティが宿泊料金に含まれており、気の向くまま過ごせます。ホテルを選ぶときは、海の眺めやビーチの雰囲気だけでなく、レストランの数や子ども向け施設、ナイトスポットへの距離もチェックしておくとよいでしょう。
ホテルゾーンのビーチは、場所によって雰囲気が異なるところもポイントです。北側の湾内に面したプラヤ・ラス・ペルラスやプラヤ・トルトゥガスは波が穏やかで、家族連れに向いています。一方、東側の外洋にあるプラヤ・マルリンやプラヤ・デルフィネスは、白砂とターコイズブルーの海が広がる景色を楽しめるエリアです。
ホテル外のビーチへ出かけるなら、プラヤ・デルフィネスまで足を延ばすのがおすすめです。遮るものの少ない見晴らしのよいビーチで、「CANCUN」の文字看板があり、短時間の立ち寄りでもカンクン滞在の記念を残せます。
スポット名 | カンクン・ホテルゾーン |
住所 | Blvd. Kukulcán, Zona Hotelera, 77500 Cancún, Quintana Roo, México |
アクセス | カンクン国際空港から車で約20〜30分 |
02|チチェン・イッツァ

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チチェン・イッツァは、ユカタン州にあるマヤ文明の大規模遺跡です。ユネスコ世界遺産に登録され、新・世界七不思議のひとつにも選ばれています。巨大なピラミッド「エル・カスティーヨ」を中心に、球戯場や天文台などが残り、マヤ文明の建築や暦の知識を伝える代表的な遺跡です。
カンクンからの日帰り観光先としても定番ですが、距離は約200kmあります。遺跡内をめぐる2〜3時間と往復移動を含めると、所要時間は丸1日が目安です。
遺跡の中心的な見どころは、ピラミッド「エル・カスティーヨ(ククルカン神殿)」です。春分・秋分の日には、階段に蛇の影が浮かび上がることで知られています。現在、保護のため登頂はできませんが、4方向に階段が延びる独特の造りを地上から見学できます。
エル・カスティーヨの周辺は、複数の建造物をあわせて巡れるエリアです。マヤ最大級の球技場、戦士の神殿と千本柱の列、いけにえが捧げられた聖なるセノーテ、丸い天文台エル・カラコルなどがあります。遺跡内をめぐると、マヤ文明の宗教や天文、儀式がひとつのエリアに広がっていたことを想像できるでしょう。
スポット名 | チチェン・イッツァ |
住所 | |
アクセス | カンクンから約200km、車・長距離バス(ADO)で約2.5〜3時間 |
料金(目安) | 外国人|697 MXN (クルトゥール 592 MXN + INAH管理分|105 MXN) |
03|トゥルム遺跡

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トゥルム遺跡は、カリブ海の断崖の上に築かれたマヤの城塞都市遺跡です。マヤ文明は、現在のメキシコ南東部から中米にかけて栄えた古代文明です。天文観測や暦、神殿建築に優れ、ユカタン半島にはチチェン・イッツァやトゥルムなどの遺跡が残っています。
かつては海上交易の拠点でもあったことから、海を望む立地そのものが魅力です。海岸沿いに残る数少ないマヤ遺跡で、石造りの建造物とターコイズブルーの海を眺められます。
見どころは、崖上の主神殿エル・カスティーヨ、風の神殿、内部に壁画があるフレスコの神殿です。城壁内を歩いていくと、海を見張るように建つ神殿や、防衛都市としての名残を感じられます。
風の神殿やフレスコの神殿では、壁画に描かれたマヤの信仰から、トゥルムが海と深く結びついた都市だったことがうかがえます。交易や防衛、信仰が重なった遺跡として見学できる点も特徴です。
スポット名 | トゥルム遺跡 |
住所 | Carretera Federal Cancún-Chetumal Km 230, 77780 Tulum, Quintana Roo, México |
アクセス | カンクンから約130km、車・長距離バスで約1.5〜2時間 |
料金(目安) | 外国人観光客|約515 MXN (INAH 210 MXN + CONANP 125 MXN + Jaguar Park 180 MXN) |
04|イスラ・ムヘーレス

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イスラ・ムヘーレスは、カンクン沖のカリブ海に浮かぶ全長約7kmの小島です。北側にビーチ滞在の中心となるプラヤ・ノルテ、南端に展望スポットのプンタ・スールがあります。
島の中心となるプラヤ・ノルテは、遠浅で波が穏やかなビーチです。遊泳やシュノーケリングに向いており、短時間の滞在でもカリブ海らしい海辺の時間を楽しめます。
一方、南端のプンタ・スールでは、断崖の先に広がるカリブ海を見渡せます。メキシコ最東端のモニュメントや彫刻公園もあり、島の景色を眺めることができるスポットです。
島内周遊には、ゴルフカートをレンタルすると移動しやすくなります。北側のビーチ、南端の展望スポット、途中のショップや海沿いの景色をめぐりながら、自分のペースで観光できるのが魅力です。
半日ならプラヤ・ノルテ周辺で過ごし、1日ならゴルフカートでプンタ・スールまで足を延ばすとよいでしょう。
スポット名 | イスラ・ムヘーレス |
住所 | |
アクセス | カンクンからフェリーで約15〜20分 |
料金(目安) |
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05|セノーテ群

Unsplash ※画像はイメージです
セノーテ群は、ユカタン半島の石灰岩地形にできた地下水の泉・洞窟群の総称です。透明度の高い淡水で泳げる天然のプールで、ユカタン半島を象徴する自然景観のひとつ。1か所あたり1〜2時間、複数をめぐると半日〜1日が目安になります。
セノーテは、スポットごとに地形や雰囲気が異なるのが魅力です。鍾乳石が垂れる洞窟型のものや、太陽の光が差し込む円形の縦穴もあります。気軽なシュノーケリングから、本格的な洞窟ダイビングまで、目的に合わせて選ぶことができます。
初めて訪れるなら、立地と過ごし方で行き先を決めるのがおすすめです。セノーテ・イキルは深さ約26mの円形縦穴で、縁から水面へつる植物が垂れ下がっているのが特徴。チチェン・イッツァ観光とセットで訪れやすいスポットです。
グラン・セノーテは透明度の高い水と洞窟の景色を楽しみやすく、シュノーケリング向きです。ドス・オホスは、2つの泉が地下でつながるセノーテで、洞窟ダイビングの目的地としても人気があります。
スポット名 | セノーテ群 |
住所 | |
アクセス | カンクンから車・ツアーで各セノーテへ移動 (トゥルム周辺へ約1.5〜2時間、チチェン・イッツァ周辺へ約2.5〜3時間) |
料金(目安) |
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本記事では、メキシコ国内の主要観光スポットを都市・エリア別に紹介し、旅の全体像をつかめるようまとめました。
メキシコの観光スポットの優先順位が整理できたら、次は具体的にメキシコ旅行の計画を立てていきましょう。
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